2008年10月22日

エリザベス御殿

カラーをつけているときは、通常のケージではなく衣装ケースをケージの替わりに利用していました。


目が届くときは、なるべくカラーを外すようにしていました。やっぱり落ち着くみたいです。


カラーが付いているとすることができないまん丸状態を見ると切なくなってしまいます。


通常のケージではカラがー引っかかって危険なので、衣装ケースをケージの代わりに利用していました。最終的には、中にペットヒータ(冬だったため)とごはん以外は何も入れませんでした。写真には写っていますがタオルも入れませんでした。初めは何も入っていないのはかわいそうと思い牧草などを入れていましたが、結局カラーに引っかかることで首に負担をかけてしまうことがわかったため取り除きました。


衣装ケースの場合は手入れが大変ですが、うんちやおしっこの量もはっきりとわかるのである意味便利でした。だいたい決まった位置にうんちやおしっこをするので、そこが一番低くなるように反対側の衣装ケースの下にタオルなどをしいて高さの調整をしました。


衣装ケースはホームセンターで、上の網は100円ショップで購入しました。

また、衣装ケースは強制給餌時の一時待避場所にも利用していました。ケージに入れてしまうと次に抱き上げるのが大変ですが、衣装ケースの場合は上からタオルなどを使って抱き上げると簡単に確保できます。嫌がったらすぐに衣装ケースに入れて、落ち着いたらまた抱き上げて強制給餌といった作業を繰り返し行いました。

posted by =や= at 00:54 | 東京 ☀ | Comment(5) | TrackBack(0) | 闘病 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月20日

エリザベスカラー

コメントが放置状態で大変申し訳ありません。みなさんのあたたかいメッセージは、なんどもなんども読み返しています。本当にありがとうございます。

今は書きためていた記事を見直してアップしていきたいと思っています。

DSCF5928
手術直後の様子です。カラーを外そうとして暴れ、疲れ切ったところです。

DSCF6177
自分で掻くことができない死角の部分(口のまわりや頭)は特に意識して触ってあげました。掻いてあげるととても気持ちよさそうにしていました。

DSCF6023
食事は強制給餌(このときはほとんどできなかったため、体重が激減してしまいました)と、野菜類です。口に運んであげると時々は自分から食べてくれました。かわいそうなんですが、手を使わずに食べている姿がうさちゃんみたいでかわいかったです。

エリザベスカラーの締め具合は、人差し指が入るくらいとのことです。かなりきつめの印象があります。少なくともエラの部分から抜けないようにしっかりと、でも苦しくないようにしめる必要があります。

初めはカラーに油性マジックで印をつけ、布テープで毎回止めていました。しかし、布テープを使うと毛がくっついてしまったり、毎回正しい位置につけられなかったりと非常に大変でした。先生からスナップボタンを使っている人がいるとの情報を得られたので、それを試してみました。購入したのはこれです。カナヅチがあれば簡単に取り付けられます。

 スナップボタン(打具付)
 http://item.rakuten.co.jp/kinkado/snap-utigu10/

私は通販で購入しましたが、手芸店などに置いていると思われます。近くのホームセンターでは見つけられませんでした。

DSCF9272
一度、位置決めができると取り付けがとても簡単になります。お互いの負担が減るので、この方法はおすすめです。できれば、もう少し小さなスナップボタンがあれば、その方がいいと思います。

DSCF6001
カラーがこすれて毛が抜けてしまっています。かわいそう・・・。

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元のカラーは、薄いカラーのプラスチックから首を傷つけないようにするために、首に当たる部分にゴムでできたカバーみたいな物が付いています。それがこすれて毛が抜けてしまっています。そこで、滑りを良くするためにバンドエイドに切り込みを入れて貼り付けてみました。ある程度滑りも良くなって多少は負担が減ったと思います。今思うと、クラフトテープの方が滑りが良くて良かったかもしれません。

軟質プラスチックみたいな素材にして丸みを持たせれば、このようなことにはならないと思うのですが・・・。

posted by =や= at 18:26 | 東京 ☀ | Comment(7) | TrackBack(0) | 闘病 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月19日

最後の日

当日のライブカメラのショットです。


7時20分に起きたようです。いつもの朝でした。この時点では特に問題はなさそうに見えます。


ここでも問題なさそうです。位置的には上の写真の下半身になります。

0722
いつものお立ち台に立っています。ここに座って外を見ていることも多いです。この時間帯の他の写真を見てもあまり動いていません(ライブカメラは1分毎の写真が保存されています)。


この写真の数分後に、ぷりが「ケホケホ」し始めて、その声で目が覚めました。

実際には吐かなかったのですが、何かを吐きたいようなそぶりをして苦しそうでした。その後、ケージ内を右へ左へうろうろしていつもと様子が違いました。急いで病院へ電話し連れて行くことになりました。

病院に着いたときには、手足が真っ白で貧血状態になっていて体温もかなり低くなっているのがわかりました。また、意識もほとんどありませんでした。すぐに診てもらいましたが、すでに手の打ちようがない状態になっていました。そして、その後10分もしないうちに息を引き取りました。先生からは、「この子は術後の少しの期間を除いては、ほとんど苦しみを知らないまま死ぬことができました。一番良い死に方だったと思います。」と言っていただけました。この言葉でどれだけ救われたかわかりません。

ぷりの死因は、腫瘍周辺の血管等が破れ、内出血したことが原因だろうとの事です。ライブカメラを見る限りでは、どこかにぶつけて暴れた様子もないため、ちょっとしたきっかけで内出血してしまったのかもしれません・・・。なお、吐こうとしていたのは、内出血によりおなかの違和感があったためではないかと先生は言っていました。

ぷりは病院で最後を迎えましたが、それで良かったのかもしれません。病院で診てもらわずに死んでしまったら、「あのとき病院に連れて行けば助かったかもしれない」という後悔が一生つきまとっていたと思います。そのためにも、ぷりは誰もいない昼ではなく家族がいる朝に、身体の変化を教えてくれたのだと思います。

病院までの2時間近い道のりをがんばり、先生の診断を受けてから旅立ちました。本当に最後までいい子でした。

posted by =や= at 09:08 | 東京 ☀ | Comment(12) | TrackBack(0) | 闘病 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月18日

最後の写真

病院へ向かう途中の写真です。これが生前最後の写真になってしまいました。このときには、まさか帰らないことになるなんて夢にも思っていませんでした。

お気遣いありがとうございます

たくさんのお花ありがとうございました。写っていないお花は、ぷりに持って行ってもらいました。

※大変申し訳ありませんが、お名前は伏せさせていただきました

posted by =や= at 11:27 | 東京 ☀ | Comment(2) | TrackBack(0) | 闘病 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月16日

帰ってきました

たくさんのコメントありがとうございました。

posted by =や= at 22:31 | 東京 ☀ | Comment(8) | TrackBack(0) | 闘病 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今日の夜に見送ります

ぷりのためにたくさんのコメント本当にありがとうございます。ひとつひとつしっかりと読ませていただいています。ネットを通じて、こんなにも愛されていたんだと改めて感じました。お返事は少しずつしたいと思います。

今日の夜に、移動火葬車に来てもらいます。それまでは、もう少しだけぷりと一緒にいたいと思います。

それにしても、体重も増えてきてこれからと思っていたのに・・・いまだに信じられません。

posted by =や= at 01:25 | 東京 ☔ | Comment(14) | TrackBack(0) | 闘病 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月14日

応援ありがとうございました

ぷりは、本日ぐりの所へ遊びに行きました。今までたくさんの応援コメントをありがとうございました。

posted by =や= at 13:33 | 東京 🌁 | Comment(31) | TrackBack(0) | 闘病 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月11日

クリティカルケア FINE GRIND

Critial Care FINE GRIND

成分表

病院で入手しました。クリティカルケアの新製品です。今までのクリティカルケアに比べ、粒子が非常に細かくなっています。チューブを使って鼻から給餌するために細かくなっているようです。見せていいただいた説明書には、モルちゃんのチューブによる鼻への給餌の写真が載っていました。

内容については、クリティカルケア特有のハーブっぽい強いにおいはありませんでした。M.Sライフケアとほぼ同じ感じです。本日使用する流動食はM.Sライフケアで作ってしまったので、内容については次回紹介したいと思います。

ただし、ひとつだけ大きな問題があります。なんと、一袋100gが3,570円します。た、高すぎます。M.Sライフケアなら100gで1,600円です(それでも高いのに^^;)。通販などで安く購入できるといいのですが・・・。

その前にぷりが気に入るかどうかです。気にいらないで欲しいです(^_^;)。

 すやすや

posted by =や= at 12:40 | 東京 ☔ | Comment(4) | TrackBack(0) | 闘病 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月08日

通販生活

闘病に使うほとんどのもの、というかペット関係すべてと言ってもいいのですが通信販売で購入しています。購入先は、商品を比較しながら購入可能な楽天で買うことが多いです。
気になっているけどどこで買えばいいのかわからないという方がいるかもしれませんので、これから少しずつ紹介していきたいと思います。
 
流動食関連

10ml、50mlのシリンジ (ユキアニマルフード
http://www.rakuten.co.jp/yuki-animalfood/239918/240002/

M.Sライフケア (ユキアニマルフード
http://www.rakuten.co.jp/yuki-animalfood/239627/316864/239915/

1箱(5袋)購入して送料無料にしています。業務用みたいに、もっと多くて安いのがあるといいのですが・・・。
 
最近のお気に入り

山羊ミルクプリン (ペットガーデン紀三井寺
http://item.rakuten.co.jp/five-1/10012643/

うまうま
プレ友さんから試しに送っていただいたのですが、初めはあまり食べませんでした。しかし、最近は好んで食べています。今では冷蔵庫にストックしています(^_^)。普通のプリンよりも少し硬くて弾力がある感じです。
posted by =や= at 22:41 | 東京 ☁ | Comment(5) | TrackBack(0) | 闘病 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月05日

不定期検診

おなかの毛も落ち着いてきました

そろそろ薬が少なくなってきたので、薬をもらうついでに本日検診に行くことにしました。最近は容態が安定していることもあり、1〜2ヶ月に一度の通院しています。

今日はプレ飼いさんと病院で会う予定です。病院は、数少ないプレ飼いさんとの出会いの場でもあります。診察結果は不安ですが、プレ飼いさんと会えるのは楽しみだったりします(^_^;)。

最近の体重

流動食の量は日によって2倍くらいの差があります。体重増加との兼ね合いから、1日に40mlくらいあげられるのが理想なのですが、1日2回の強制給餌ではかなりむずかしいです。とは言え、このペースで7ヶ月も無事過ごしてこれたのだから、贅沢を言っちゃいけませんね(^_^)。

手術後の体重

腫瘍の大きさは気になりますが、最近は体重も安定していてとてもいい感じです。強制給餌をした後でも、自分から少しだけごはん(サンチュ、サラダ菜、にんじんなど)を食べたりしています。乾燥牧草も良くかじっています。

腫瘍は無くならなくていいから、このまま現状維持して欲しいです。

posted by =や= at 12:41 | 東京 ☀ | Comment(5) | TrackBack(0) | 闘病 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月25日

強制給餌の手順 【実践編】

 
※記事が長すぎたので二つに分けました(^^ゞ
 

 
決しておいしく食べているわけではありません。口の中に入れられているものを飲み込もうとしているだけです。また、シリンジに食いついているのはおいしいから要求しているわけではなく、いやなので噛もうとしているだけです。
なお、まずくない場合は場合は抵抗は少なくなります。少しでもおいしく食べてもらえるように試行錯誤しています。
強制給餌は二人がかりです。タオルで巻いたらしゃがんだ膝の上に乗せています。そこに、10mlのシリンジを使って強制給餌を行います。1回に2本分24mlを目標にしています。
それぞれで、意識している所は次の通りです。とにかく、強制給餌を嫌いにならないように気をつけています。
保定係
  • 無理に押さえない(タオルで巻いていますが、動きを封じてはいません。添えているだけです。嫌がったらすぐに避難場所に戻します)
  • 嫌がったらすぐにやめて、一時避難場所に戻す(ケージに戻すと出すのが大変なので、一時避難場所には背の高い上蓋付きの衣装ケースを使っています)
  • 役に立っているかわかりませんが、落ち着かせるために声をかけながらなでています(そのため音声無しです^^;)
給餌係
  • 口角の部分からのどに向かってシリンジを入れる(ぷりの場合はこれが一番こぼれる量が少なかったです)
  • 1回の量は約1ml〜2ml(実際には感覚で入れています)
  • 食べ終わる少し前に次の給餌を行う(完全に食べるのを待っていると、抱かれていることを嫌がります。そのため、口に入っているものを飲み込むのに専念してもらっています)。動画はいつもよりもペースが早いです(^_^;)。
ぷりは今までいちども噛んだことがありません。だからこそ、強制給餌が続けられているのかもしれません。先代のぐりだったら強制給餌は困難だったと思います。それを考えると、どれだけ保定をしっかりすることができるかがポイントになると思います。ただし、しっかりと保定することと無理に押さえることは違います。
ただ、全く噛まないぷりでも初めの強制給餌は嫌がって暴れて噛んできました(幸いにも甘噛みですが)。今でこそスタイルが確立し、ある程度落ち着いて強制給餌することができていますが、最初は本当に大変でした。そのために必要以上に体重が落ちてしまったのかもしれません。
DSCF8274
だいたいこんな感じで毎日の強制給餌を行っています。同じ事をしている方の参考になればと思います。また、こんな方法もあるよという情報もお待ちしております。
強制給餌は、給餌される方も給餌する方も辛いので、これから強制給餌を行う方が、それぞれのプレーリードッグにあった方法を見つけられるきっかけになればと思います。なお、同じげっ歯類ですのでうさぎの強制給餌もとても役立ちます。そちらも検索してみると役に立つと思います。
ちなみに、一日の食事は強制給餌2〜3回です。あとは間食で野菜やその他おやつ類を少し食べています。間食は基本的に自分で食べてくれる物を食べられるだけ与えています(と言ってもほとんど食べませんが・・・)。これが嗜好が良く変わって大変です。この辺の話はまた別の機会にしたいと思います。
posted by =や= at 23:34 | 東京 ☀ | Comment(1) | TrackBack(0) | 闘病 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月23日

強制給餌の手順 【準備編】

※記事が長すぎたので二つに分けました(^^ゞ
ぷりの腫瘍が見つかって早7ヶ月過ぎました。自分自身では体重を維持できるほど食事をとらないので、強制給餌が必要になります。
そのため、体重維持を目的に毎日強制給餌をしています。しかし、初めは強制給餌と言ってもどのくらい強制的に(無理矢理に?)食事を与えるのかわかりませんでした。そこで、ネット上の情報を集めたり、知り合いの方に聞いたりして試行錯誤してきました。
そして、試行錯誤してきた結果、現在のスタイルに落ち着きました。今回はそれを紹介したいと思います。
なお、保定の方法、流動食の内容、強制給餌の方法はその子の状態にも大きく左右されます。これから紹介する手順は、ひとつの方法としてご覧ください。
 
強制給餌セット
強制給餌に必要なセットです。これに、青汁や鳥のすり餌やペットミルクなど、その時々でプラスアルファしています。撮影用に大きいシリンジ以外は新品です(^ー^)。
  • M.Sライフケア(とても細かいため取り扱いが楽です)
  • スゴイ黒ダイズ(またはスゴイダイズを使っています)
  • スーパーフコイダン
  • ビール酵母
  • 免疫パックII(漢方薬)
  • インターフェロン(写っていません^^;)
  • シリンジ10ml(実際には12mlまでメモリが刻まれています)
  • シリンジ50ml
 
基本食
1日分の基本的な量は以下の通りです。プラスアルファする場合は、M.Sライフケアを少し減らして、合計が約12gになるようにしています。
  • M.Sライフケア:10g
  • スーパーフコイダン:耳かき2杯くらい(適量がよくわかりません^^;)
  • ビール酵母:2g弱
  • 免疫パックII(漢方薬)
 
スゴイダイズはスゴイ
スゴイダイズを約50g入れます。スケールは、いったんゼロ設定しているので、合計は63gとなります。スゴイダイズは加糖していませんし、おから部分もすべて入っているので、繊維も多くて良さそうです。うちではもっぱらこれを愛用しています。なお、大豆アレルギーの子もいますので気をつけてください。
 
ドロドロ
混ぜるとこんな感じになります。スゴイダイズを使うとダマができやすいのですが、あまり気にしなくてもOKです。あまり長い時間かき混ぜていると硬くなってきてシリンジで吸い取りにくくなるので、サラサラのうちに吸い取った方がいいです。
 

 
自分自身で水分をとらないので、以前紹介した時よりも少しゆるくしています。
 
50mlシリンジ
50mlのシリンジで作った流動食を吸い取ります。これが1日分の目標量です。実際には少し余ってしまいます。1日3回与えられれば何とか目標を達成することができますが、朝晩の2回では、どうしても余ってしまいます。
 
寝かせています
吸い取った流動食は10分くらい寝かします。これは、ダマになった流動食に水分を吸い込ませてほぐすためです。これを行うとあとの作業が楽になります。
 
合体
50mlのシリンジの口は10mlのシリンジが少し入るようにカットしています。実際に強制給餌に使うシリンジと合体させて流動食を移し替えます。ダマがあると引っかかってしまいますので、そのようなときは少し時間をおいた方がいいです。ぎりぎりの12mlまで入れます。
 

 
実際は10mlのシリンジを押さえた方がいいです。移し替えているときにはずれてしまうと大変な状況になってしまいます(^_^;)。
 
 

 
朝はホメオパシーのレスキューレメディを半滴(先生に1滴では多いと言われました)入れています。夜はインターフェロンを1滴入れています。確実に飲んでもらうために、流動食を作るときには混ぜていません。
 
水でフタをします
残った流動食は、50mlのシリンジに入れたまま冷蔵庫で保存します。なお、口の部分が乾燥してしまうので、水を入れてフタをしています。次に使うときは先の部分を少し捨てています。
「強制給餌の手順【実践編】」へつづく・・・
posted by =や= at 15:20 | 東京 ☀ | Comment(9) | TrackBack(0) | 闘病 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月13日

ビール酵母

20080813011225.jpg
エビオス錠を探しに行ったら顆粒のヤツを見つけました。
簡単に溶けるので流動食に便利です。
posted by =や= at 01:29 | 東京 ☀ | Comment(2) | TrackBack(0) | 闘病 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月29日

食べ物いろいろ

まんべんなく食べてくれるといいなぁ
混ぜちゃうと何を食べているのかわからないので、分けてみました。
向きを合わせるためが画像を回転させています
現時点では「エン麦」に軍配が上がっています。これからどうなるでしょうか?(^_^)
 

 
時々あげると、おいしそうに食べます。焦って食べている感じもしますよね。
 
 

 
 

 
 

知り合いの方に、取れたての笹を送っていただきました。
牧草よりもは食べています。もう少し食べてくれるとうれしいのですが・・・(^_^;)。

posted by =や= at 18:56 | 東京 ☔ | Comment(9) | TrackBack(0) | 闘病 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月31日

心音

 
 

※画像は太っているときのぷりです。今の倍くらい(約1.1kg)です。
聞き取りにくいかもしれませんが、ぷりの心音です。リズムが一定ではなく、ゆっくりな鼓動とはやい鼓動が交互にやってきます。問題ないか先生に確認中です。
【2008/3/31】先生から連絡がありました。不整脈とのことです。実は健康診断の時に不整脈があると言われていたのですが、自分では確認していませんでした。また、不整脈のイメージは一定のリズムに時々タイミングがずれるくらいかと思っていたので、こんなにもリズムが狂っているとは予想もしていませんでした。ただ、まだ問題になるレベルではないそうです。
他のプレちゃんはどんな鼓動なのかな?
posted by =や= at 00:25 | 東京 🌁 | Comment(2) | TrackBack(0) | 闘病 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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